DISABILITY PENSION
障害年金に関する相談
受給可否のグレーゾーンも、丁寧に書類を整える社労士。
初診日特定・診断書サポート・不服申立てまで一貫対応します。
WHY DISABILITY PENSION
障害年金は、社労士に相談する価値がある
障害年金は、書類の作り方ひとつで受給可否が変わります。
「初診日が特定できない」「症状の重さが伝わらない」「過去に却下された」——こうした壁を、社労士の専門知見で乗り越えます。
かなざわ社労士事務所では、ご本人・ご家族の状況を丁寧にヒアリングし、年金事務所への請求書類を整えてまいります。
SUPPORTED CASES
対応可能なケース
01 / MENTAL
精神疾患(うつ・統合失調症など)
うつ病・双極性障害・統合失調症・発達障害・知的障害などの障害年金請求に対応。
02 / PHYSICAL
身体障害
肢体不自由・視覚障害・聴覚障害など身体的な障害の請求書類を整備。
03 / INTERNAL
内部障害
心疾患・腎疾患・がん・糖尿病など、内部疾患による日常生活上の制限を適切に伝える書類作成。
04 / FIRST-VISIT
初診日が古い・特定困難なケース
カルテ廃棄・転院多数で初診日が特定できない場合の代替証明資料の組み立て。
05 / RE-APPEAL
不支給・却下からの不服申立て
審査請求・再審査請求まで対応。再請求のための診断書の取り方も助言いたします。
06 / RENEWAL
更新時の等級維持
更新時に等級が下げられないよう、診断書の依頼の仕方・現状の伝え方をサポート。
CONSULTATION FLOW
ご相談の流れ
- STEP 1 / 初回相談無料相談にて、ご本人・ご家族の状況・症状・初診日の状況をお伺いします。
- STEP 2 / 受給可能性診断初診日・保険料納付要件・障害状態の3要件をもとに、受給可能性を診断します。
- STEP 3 / 書類収集受診状況等証明書・診断書・病歴就労状況等申立書を、当事務所と一緒に整えます。
- STEP 4 / 請求年金事務所へ請求書類を提出します。
- STEP 5 / 決定通知支給決定が出るまで通常3〜4ヶ月程度。決定後の更新も継続支援可能です。
CHECKLIST
こんな方にお勧めします
- 障害年金を申請したいが、書類が複雑で進められない
- 過去に申請したが、不支給になった
- 初診日のカルテが廃棄されている
- 診断書の書き方に不安がある
- 更新で等級が下げられそうで不安
- 家族の代わりに障害年金の手続きを進めたい
FREE CONSULTATION
障害年金の無料相談
ご本人・ご家族・ご支援者からのご相談を承ります。
まずはお気軽にお問い合わせください。守秘義務を厳守いたします。